電話で無料相談も承ります

盗聴器、盗撮カメラの発見、調査は私共のお任せください

相談事例

40代女性 Fさん
相談者
現在別居中です。弁護士を通じて離婚調停の準備をしているのですが、 打ち合わせ内容などがどうも旦那側に漏れている気がします。 心配なので部屋の中に盗聴器がないか調べてほしい。
離婚問題や家庭内の揉め事により、盗聴器が仕掛けられる事例はよくあります。 初回料金で調査させて頂きました。
経営者 Iさん
相談者
退職した元従業員が顧客情報を横流ししている様だ。 社内の電話機や 会議室などが盗聴されていないか調査してほしい。
同業のライバル企業などに転職した元従業員が、 退職の際に盗聴器を仕掛けるケースがあります。 残念ながら昨日の味方は今日の敵です。
エステ経営 Sさん
相談者
お客様には裸になってもらい施術をします。 施術ルームや更衣室が盗撮や盗聴被害に あっていないか定期的に調査してほしい。
不特定多数の方が出入りするお店は盗聴や盗撮被害のリスクが高いです。 必ずしも盗撮犯が男性とは限りません。こちらのエステ様には 定期的な盗聴・盗撮調査をご依頼頂きました。
20代女性 Mさん
相談者
現在交際している相手が、私の予定や友達との電話内容を知っていたりします。 もしかしたら携帯電話の通話内容や、部屋の会話が聞かれているのではないのでしょうか? 怖いので盗聴、盗撮の調査をしてほしい
盗聴器を仕掛けられるケースとして最も多いのが、 配偶者や恋人などの身近な人物による犯行です。 残念な事にコンセント型の盗聴器が発見されました。
お問い合わせ頂く被害としては、個人宅やマンション、オフィスなど様々です。 特に多い事例をあげると以下のようになります。

「一般家庭・ひとり暮らし」

●妻の浮気を疑った旦那が自宅に設置をするケース。
日中の妻の会話内容が筒抜けに。

●昔の彼氏が別れ間際に設置するケース。その後部屋の中の会話は筒抜けに。
ひとり暮らしの娘を心配した父親が設置。
●離婚調停中に妻の会話を盗聴するために夫が自ら自宅リビングと寝室に設置。
慰謝料問題から相手が浮気していないかなどを調べる
●泥棒が侵入した際に盗聴器を設置するケース。
その後リビングや寝室の会話を盗聴。誰もいない事を確認して2度目の侵入。
●嫁姑問題の延長から、姑が設置し会話を聞いているケース。
遺産相続でもめている親戚同士。
●ストーカーが部屋に侵入して設置しているケース
●引越しをした際に前の住人から盗聴器を仕掛けられていたケース。
新築の場合でも悪質な工事業者などが設置する場合も。

「会社編」

●盗聴器を設置して会社を退職。
●同業他社へ転職する元社員が今後の情報収集の為に設置するケース。
●取引先の企業が来社の際に設置。
●その後社内の会議情報などが盗聴され機密情報が筒抜けに。
●顧客情報を収集する為に電話機の盗聴。電話の内容を盗聴され、ケース。
●社長室、会議室などに社員が自ら設置するケース。
●社員の昇給、査定などの会議を盗聴しているケース。
●社長や役員が、勤務態度の調査の為に社内や休憩室等に設置しいつの間にか監視されているケース。
●会社の電話内容の盗聴。電話営業などで新規の顧客を獲得したにも関わらずライバル社に横取りされるケース。
●又顧客の名前・電話番号住所などを収集される場合も。

「その他」

車内、飲食店、風俗店、ホテルの部屋などの容易に不特定多数の人が出入りできる場所に設置されているケース盗聴マニアなどが趣味で取り付けているケース。

盗聴器の種類

コンセントタップ型
電源を確保する必要がないので一般的によく使われています。
マンションや一戸建ての家でよく発見されるのがこのタイプです。
四角いボックスタイプ
このタイプは電池交換が必要です。電池交換のできる内部の人が設置するケースが多いです。
ボールペンタイプ
筒の中に小さなチップが内臓されており議事録や会談などに使われます。
コンクリートマイク型
このタイプの特徴は厚さ数十センチの壁からも音が拾えるところです。隣の部屋などから聞かれている可能性があります。
ノースセキュリティは関東首都圏に対応しています。
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